最近の記事

2014年04月05日

京都市伏見区O様邸 気密測定で驚異の数値が・・・


京都市伏見区のO様邸で、気密測定が行われました。
隙間相当面積は、ナント!
0.12cu/uという驚異的な結果。

京都市伏見区O様邸の隙間相当面積 京都市伏見区O様邸の気密測定

ちなみに高気密住宅というのは
隙間相当面積が2.0cu/u以下の住宅の事なので、
桁が違いますね。

外張り断熱で
エクセルシャノンの樹脂サッシを使っているので、
気密性が高くなるのは当然ですが、
まさかここまでとは‥‥

気密性は高いに越したことはありませんが、
これだけの高気密住宅を施工するとなると
手間は掛かりますし、その分費用にも反映してくるので、
はたして、それだけの必要があるかと言うと
人によって判断が分かれるところでしょう。

ただ、ここを施工した工務店は、
住宅性能に徹底的にこだわった家づくりをしていますので、
妥協は許しません。

施主のOさんも、満足のご様子でした。




posted by ポラリス at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 住宅CMサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。